エルサルバドル ディビナ・プロヴィデンシア ゲイシャ 中浅煎り 100g

¥3,000

挽き売りご希望の場合は備考欄にご記入下さい

International shipping available

再入荷のお知らせを希望する

年齢確認

再入荷されましたら、登録したメールアドレス宛にお知らせします。

メールアドレス

折返しのメールが受信できるように、ドメイン指定受信で「thebase.in」と「gmail.com」を許可するように設定してください。

再入荷のお知らせを希望する

再入荷のお知らせを受け付けました。

ご記入いただいたメールアドレス宛に確認メールをお送りしておりますので、ご確認ください。
メールが届いていない場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください。
通知受信時に、メールサーバー容量がオーバーしているなどの理由で受信できない場合がございます。ご確認ください。

折返しのメールが受信できるように、ドメイン指定受信で「thebase.in」と「gmail.com」を許可するように設定してください。

エルサルバドル ディビナ・プロヴィデンシア農園

El Salvador Divina Providencia Geisha Washed

ディビナ・プロヴィデンシア農園は、当時農家の4代目として別の農園を切り盛りしていたロベルトさんがこの農園の位置するパロ・デ・コンパーニャ地区の環境に魅了され2002年に購入した農園です。この農園は地域の中でも最も標高の高い傾斜地にあり、最標高は1820mにも及びます。元々は、1875年ごろの植民地時代にプランテーションをされ、連綿と受け継がれてきた農地でしたが、長い年月の中で当時はそのほとんどが放棄され、この農園を再生する事からスタートしました。以来、10数年かけて少しずつ農地を拡大し、今では70Haほどの農園へと再生をされています。
 この地域で生産されてきたコーヒーは、レッドブルボン、ケニアSL28、そして少量のオレンジブルボンでした。中でも、ケニア種は1900年代前半に近隣の生産者がアフリカを訪問した際に持ち帰った品種とされており、その後このパロ・デ・コンパーニャ地区を中心に広がったとされています。
 こうした伝統品種が保たれてきた事が、ディビナ・プロヴィデンシア農園のコーヒーが他の生産エリアや山脈とは異なるコーヒーを生み出す理由の1つと言います。

■国
エルサルバドル
■標高
1800-1900m
■エリア
サンタアナ県ボルカン・デ・サンタアナ、パロ・デ・コンパーニャ
■品種
ゲイシャ
■農園名
ラ・ディビナ・プロヴィデンシア農園
■生産処理
ウオッシュド
■生産者
ロベルト・サミュエル・ウヨア・ヴィラノヴァ

甘味 ★★★★★
酸味 ★★★★★
苦味 ★★☆☆☆
コク ★★☆☆☆

🥄カッピングプロファイル

ジャスミン、ピーチ、ホワイトグレープフルーツ、フラワリー、シロップ、ブライトアシディティ、シルキーマウスフィール。コンプレックス、エレガント

Related Items
  • マンデリン・シナール 深煎り 100g
    ¥1,000
  • ホンジュラス ロス・ノガレス IH90 中煎り 100g
    ¥900
  • ホンジュラス ロス・ノガレス IH90 中煎り 200g
    ¥1,700

ショップの評価

メールマガジンを受け取る

新商品やキャンペーンなどの最新情報をお届けいたします。